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昨日、頚部と腰部のレントゲン写真に対する分析の説明がありました。
やはり、かなり改善されていて、以前の写真と比較して飛躍的に改善されていると言った感じでした。
これは、通院を週に一回から週に二回通院に変えた事による効果だろうと思います。
まだ、完全理想には届きませんが、もうすぐと言った感じです。
説明では分かりにくいと思いますので、機会があればレントゲンの比較写真を載せようと思います。

唯一の悩みが腰痛で、もしかしたら骨格が改善中の為、歪んだ骨格に合わせて機能していた筋肉が正常な骨格になった事で筋肉が痛むと言う事も考えられます。
なぜなら、骨格が改善中だからです。
歯の歯列矯正中は、歯の疼痛があるのが普通だからで、それと同じ現象と言う事も考えられます。
それでも、大腰筋を伸ばすストレッチは続けます。
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バイタルリアクトセラピーは、間違いなく骨格を改善します。
先週、次女と一緒にレントゲン写真を撮り私のも含めて更に改善しているのが分かりました。
次女の頚部は、以前と比較して綺麗なカーブを描いておりました。
腰も同様です。
ですから、ストレッチと併用するのは効果があるのかも知れません。

そこで、大腰筋を伸ばすストレッチなるものがないかどうか?調べてみましたところ、ありました。

【大腰筋をゆるめるセルフ整体】
http://www.aidstation.jp/blog/2010/10/post-1a40.html


バイタルリアクトセラピーに通ってもうすぐ2年になろうとしています。
その間、腰痛以外のすべてが改善しました。
特に劇的なのは頚部と肩の凝りが殆どないと言う点で、それによって頭痛も余り起きない。
加えて、坐骨神経痛もないのです。腰以外は本当に快適です。
しかし、腰痛だけはしぶといです。
以前に布団のこともあり、もう少し調べねばと思いインターネット検索しました。

腰が痛いと猫背になる理由として、大腰筋が縮むからです。大腰筋を緩めると80%の腰痛は改善しますとありました。
えーっ!と驚きました。
これが本当であれば、私は勘違いしていた事になります。
背筋を鍛えねばと言う漠然とした思いがあったからで、いやはや無知と言うものは怖いなあと改めて思い知らされました。
大腰筋が弱って腰痛になっている方は余り居なくて、むしろ大腰筋を鍛えすぎて腰痛になった方の方が多いくらいであるとの事でした。
スポーツ選手にしても、高校生が部活にて腰痛になる事がよくあるとの事で、大腰筋が縮んで腰痛になっている方が圧倒的に多いとの事。
そして、縮んだ大腰筋を緩めて元の長さに戻すと腰痛が改善する方が大多数との事。
背骨を前に曲げる筋肉つまり大腰筋が縮むと張力のバランスが崩れ後ろに反らせる筋肉つまり広背筋への負担が強くなるとの事。なるほどなあと思いました。
大腰筋の縮み度合いのチェック項目があります。
1.少し長くイスに座っていると、立ち上がるときに腰が伸びにくい、または腰が痛む
  (特にソファのように腰が沈み込むイスに座った後はその傾向が強い)
2.長い時間立っていると腰が痛くなってくる
3.絶えず腰がだるい、または重い
4.中腰の姿勢で腰が痛くなりやすい
5.背筋をまっすぐ伸ばして立つ、または座るのがつらい  (猫背気味にしているのが楽)
6.仰向けに寝ると背中が浮いて、手やタオルをそこに入れたくなる
7.寝るときは横向きで股関節を曲げて寝るのが楽
8.朝起きたときに痛いことが多い
9.下腹が出ている
10.ヒップが下がっている

以上ですが、9と10以外はすべて当てはまっています。

そういえば、背筋のトレーニングをしてはいけないと言っていたのがまさにその事だったのですね。
治療の併用と言う意味では、そう言った整体が必要かも知れません。

時間の都合ですぐにはいけないので考えてみたのですが、何故そう言う事が起こるのか?恐らく便所の環境が変わったからではないか?とその一因もあると思います。
家庭の便所が和式から洋式に変わっていると思いますが、それによってしゃがみこむ機会がかなり減っているのです。と言うか?まったくなくなっているのかも知れません。
昔、職場の近くの整骨院に通院していた時は術者が患者さんがしゃがみ込む格好になる様に足を畳み込みようにして施術していたのが思い出されます。
これって、和式の便所でしゃがみこむのと同じ原理なんですね。
それを思い出して、時々しゃがみ込む事をはじめました。
そうしたら、だいぶ腰痛が楽になった様な?気のせいかも知れませんが、大腰筋と大腿直筋を緩める為だけに10種類ものテクニックを使う整体院に診てもらって、そのノウハウを覚えておくのは良いかも知れません。



先日の記事に体のねじれ、特に腰のねじれと書きましたが、首のねじれも含まれるかも知れません。
治療の帰りに気づいたのですが、歩いている時にちょうど2度に匹敵するくらい私の頭は左に傾いている様だと感じました。
いやあ、全く気づきませんでした。
全然自覚症状がありません。
でも、よくよく注意を凝らして私の目の見ている角度を見ていると治療の段階で見た角度と一致している様な?

まず、施術者が私の頭をYAMASAKI TABLE KM201Nに水平に固定します。
そして、助手の方が私の腰の上に水準器を置くことによって、水準器に腰部の傾きが現れてきます。
私の場合は2度です。
このままであれば、違和感がありません。
しかし、YAMASAKI TABLE KM201Nには腰部の調整する機能が付いており、これによって腰部が水平になる様に調整してい行きますと2度→0度(水平)にするだけでも結構な違和感です。
2度でも普通なのですが、違和感が大きいのです。

皮肉にもこの様に違和感を感じる状態が正常な状態なんですが、ねじれた状態に違和感を感じないのだから多くの人が気づかないのも無理もありません。
レントゲン写真でご指摘されてもまずピンと来ません。

上記の様に水準器で測定して、そして水平になる様に調整されて違和感を感じた時に人は「ああ、自分のはねじれているんだと」初めて認識する様です。
つまり、実際にYAMASAKI TABLE 上で体験して初めて理解すると言う具合にです。

今までの治療の経緯を振り返ってみれば、レントゲン写真を撮る時に正面から横からと撮りますが、私の場合は週に一回の治療でその様に正面から横から見て治療の効果が見られました。
おかけで頭痛や肩こり、坐骨神経痛が解消しました。

体のねじれはレントゲン写真では分かるものの、どれ位の尺度か?は分からないのです。
その体のねじれを解消するのに週に一回の治療では進まず、キープしている状態の様です。

体のねじれを治したいので週に二回と言う事で2回通院する様になりました。
これで効果の程が楽しみです。

以上、補足でした。

現在、週に一回通院していますが、やはり週に二回は必要な様です。

体のねじれ、特に腰のねじれですが、レントゲン写真では確認出来るものの、どれ位のねじれなのか?(例えば、何度?私の場合は2度のねじれだそうです。)分からないそうです。
その為、腰の上に水準器を置いて確認し、水平になるように治療して行きます。

週に一回だと、キープしているような状態であり、更に腰の骨格の治癒へ進める為には週に二回は必要なので、今後は週に二回通院しょうと決意しております。

バイタルリアクトセラピーの治療ですが、2010年8月26日以来もうすぐ2年になろうとしています。
根本治療なので結構気長に受ける治療なのですが、体の方ではかなりの改善が見られています。
骨格もよくなっていますし、この事は姿勢がよくなる事を意味しています。
また、坐骨神経痛も治りました。
この神経痛ですが、コーヒーの多飲もよくないそうで紅茶を勧められました。
紅茶に切り替えてからは驚くほどの改善が見られ、バイタルリアクトセラピーの治療効果と相まって再発する事はありませんでした。
冬になると坐骨神経痛を心配しましたが、そう言った憂慮がありませんでした。

今までカイロプラクティック、マッサージ、鍼灸、整体などの治療を受けてきましたが、いずれも時が経てば忘れた頃に再び再発でしたが、これらはやはり根本治療ではないからなのかも知れません、
バイタルリアクトセラピーは、根本治療なので体全体を治して行きますので本当に痛くも無く快適です。
バイタルリアクトセラピーの施術者は、過去にカイロプラクティック、マッサージ、鍼灸、整体などの治療を受けた経験もあり、また逆にその様に人に施術した事があるのですが、バイタルリアクトセラピーをやるようになってからは今までやって来たのは一体何だったのか?と思う程です。
それ位、驚くほどの効果を体験します。

体のどの辺りの治療を行なうのか?は患者さんによっては違うのかも知れませんが、私の場合は現在腰を中心にして上体と下体とのねじれの調整をしています。
上体を水平にして、その上でお尻の上に水準器を置いて診ますと水平ではないのがよく分かります。
つまり、ねじれている訳でそれによって各々の筋肉が緩んだり緊張したりしています。
緊張している筋肉は硬くなっている事が多く、そのねじれを調整しますとその途端に硬かった筋肉が柔らかくなっているのです。
これには、本当に驚かされます。
今まで硬かった筋肉に直接マッサージ、鍼灸、整体、カイロプラクティックをして柔らかくしましたが、バイタルリアクトセラピーでは違う箇所に刺激を与えるとその途端に調整されてしまうのです。
具体的に言いますと、その筋肉を司る脳・神経系に刺激を与えると脳がその筋肉に柔らかくなれと神経を通して指令して柔らかくなると言う具合にです。
バイタルリアクトセラピー、その言葉の通りにその人の脳、神経系に刺激を与える事で体の持つ自然治癒力を最大限に高めてその自然治癒力で以ってして理想的な状態に調整してしまう訳です。

例えば、頚部の骨格は前に向けてのカーブを描いているのが正常です。
私の場合は、初診時その頚部の骨格がまっすぐな状態でよく肩がこったり頭痛になりました。

バイタルリアクトセラピーでは、頚部の骨格の関節に器具を当て刺激を与えるだけで関節を外す事になり、体の持つ理想的な設計図に従って自分で再調整する?そんな感じではないか?と思います。
整体やカイロプラクティックみたいに「えいっ!やーっ!」と無理やりポキポキする怖い治療なんでありません。(笑)
これはもう自分で体験してみないと分からないですねえ。
とにかく、レントゲン写真も撮らずに無理やりポキポキと治療するのは絶対に危険ですね。


現在の腰痛ですが、確実によくなって来ております。

バイタルリアクトセラピーでの治療を受けつつ骨格が綺麗に整う過程を経ていくのがレントゲン写真で確認しています。
それでも、腰痛の痛みが無くならないのでおかしいなあと思っていました。
たまたま、家内の布団はネコにおしっこをかけられた為にその臭い匂いを取り除く為に、私の汚れた布団とともに布団専門のクリーニング屋に依頼に出しました。
その後、返って来た布団は匂いも無く、本当にフカフカ、柔らかいのです。
新品の時はこんな感じだったのだろうと思います。
それから三日後、ある異変に気づきました。

そう、なんと腰痛の痛みが軽減していたのです。
その痛みの原因が、実は古く固くなった布団に原因があったのです。
CMに出てくるあの「トゥルースリーパー」の話題が出てきますが、あの話は本当かも知れないなあと思いました。
それくらい固い布団とやわらかい布団との違いが実際に体験してみてようやく理解できました。
たかが布団と馬鹿にしてはいけません。

それ以来、腰の方は楽になっています。

みなさんも心当たりがありましたら、一度布団のクリーニングをお勧めします。

三回目のレントゲン写真を撮ってもらい、二回目のそれと比較しました。
レントゲン写真を見て本当にびっくりしました。
骨格の姿勢が綺麗になり、正常になっている様です。
いやあ、本当に驚きました。

腰部はOKです。
それによって坐骨神経痛も完治しその他の痛みも改善されてきています。

治るペースが早いですねえ。
週に二回が理想的な様です。
2010/08/26より開始しましたからちょうど一年過ぎる頃です。
一年ですから断然効果が出ないと嘘になります。
しかし、現実には絶対的な効果が出ているのですからバイタルリアクトセラピーは本物ですねえ。
根本治療かもしれません。

頚椎が綺麗なカーブを描いておりますので以前よりは気道が広くなりました。
これは、のどが以前よりは快適になり傷めにくい事を意味します。
後残る治療は、頚椎の第六頚椎と第七頚椎のみになりました。
これは、カイロプラクティックで治療になります。

現在通っているこの先生は、勉強に熱心で毎月研修に通っていて、鍼灸も柔道整復もカイロプラクティックも精通しているんですよ。
それもそのはず、ご自身で色々な治療を受けて体験されていますので、患者さんの身になってケースに応じてバイタルリアクトセラピーを基本にその他の色々な治療を追加していますので、まるで身を削るかの様な対応の様です。
まだ若いので大丈夫ですが、年をとるほど健康にだけは気をつけて欲しいと願わずにはいられません。
                                                             合掌

昨年の8月から毎週土曜日にバイタルリアクトセラピーを受けており、今月でちょうど半年近くになります。
この治療の結果はどうなのでしょうか?

そこで、本日も今朝 頚部4枚と腰部2枚のレントゲン写真を撮ってきました。
その写真を見た担当医師は「どれくらい通っている?」と聞かれ「週に1回は通っている」と答えたところ、「すごい!」と言われました。

それもそのはず、頚部の骨格が以前はまっすぐ(まっすぐなのは良くありません。)だったのが、綺麗に理想的なカープに変わっております。
いやあ、それを見た当の本人であるはずの私もわが目を疑い信じられませんでした。
だって、その自覚がまったくなくて全然分からないのです。

ですが、頭痛、首のこり、肩こり等があまり無いのでこれだけはハッキリとわかります。
骨格派のカイロプラクティックでも痛い・怖い思いをしての治療でもこの様な劇的な変化、そしてその結果を出せません。
但し、カイロプラクティックが効果がないのではなく、レントゲン写真を診た上で計画なしの治療は効を奉さないと言う事なのです。
それに対して、バイタルリアクトセラピーは痛い思いはないし、実に気持ちよく快適な思いをしての治療を受け、その結果を出せるのですからやはり根本治療であり、本物なんですね。

腰部も少し改善されています。
そう言えば、以前にもまして腰痛がひどいのです。
これは好転反応だと思います。
背骨の腰椎の角度が2~3度わずかに改善されている為、今まで間違われて使われて来た筋肉が正常に戻る段階での現象だろうと思います。

後、半年後の治療結果が楽しみであり今後も淡々とバイタルリアクトセラピーを続けていきます。




バイタルリアクトセラピーを実施している整骨院へ行って来ました。
私にとり6回目になりますが、これは週に一回通っての6回目であり家族は週に2回通っております。
最近特に感じているのは、周囲の皆が寒いと言っているのに私はちょうど涼しいと感じたからです。
以前の私であれば寒がりだったのですが、血の巡りが格段とよくなっている事で最近は暑がりになっています。
腰の方も良くなっています。
とても良い事だと思います。
家内も肩こりがあったとしてバイタルリアクトセラピーを受けると、血の巡りが良くなって軽くなるそうです。
しんどいから自宅で休むと言って来て、それならば治療を受けた方が良いと私が助言したところ、その結果元気になり娘と一緒に外へ出かけて行きました。
聞くところによりますと、顔にいっぱい刺激を加えられたそうです。
それで元気になる様です。

私の腰の方は、今回痛い箇所の反対側に刺激を与えていました。加えて首はもちろんですが、顔を含めて体の至る所に刺激が加えられます。

それにしても刺激を与える箇所はどうやって判断して実行するのか?不思議です。
又、人によってはケースによっては手技も加えられ、その判断が経験に基づいて行われている事は手際の速さから伺えます。

決して、スタッフの方に任せる事はない様です。

顔に刺激を加えるのは、実に効果がある様でそれによってどうも脳が体に指令を発する様です。

皆さんも、治療を受けているが一向に改善しない様であれば、一度バイタルリアクトセラピーを受けられる事をお奨めします。
現在の治療を受けながらでも良いので・・・・・・。

参考文献です。

http://www.gendaishorin.co.jp/book/b61480.html

http://www.gendaishorin.co.jp/book/b59453.html


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