忍者ブログ

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。




 
本日、家具調水槽台が取っ手を最後に設置してようやく完成しました。
最初は、淡水、そして、海水に移行しましたが、再び淡水に戻りました。
水槽を見ていて思う事は、アクアリウムもインテリアの一部に溶け込めたら良いのになあと常々思っておりました。
そうなると、壁の中に水槽か?家具調水槽台のどれか?です。
海水は、水槽の上に蓋をすることは考えにくいですので、やはり淡水になります。
そして、手間暇がかからない事も理想でした。加えて、ランニングコストの問題です。
海水の場合、塩代は本当に馬鹿になりませんし、塩分濃度の調整も楽ではありません。
さらに、器材がどうしても増えます。
総合的に考えますと、家具調水槽台で淡水という方向になりました。
生体選びも水草も手間暇がかからないという条件で選定しました。
濾過方式もやはり、外部フィルター1本と言うもっともスタンダードな方式ですることにしました。
その代わり、週に一回、大量換水で対応することにしました。

それでは、この水槽の詳細をお知らせ致します。

水槽→エーハイム・オールガラス規格水槽
フィルター→エーハイム500フィルター
ヒーター→ビスキス(京セラ)
照明→LEDライト(メーカー名忘れた)
砂→アップルサンド(アクアガーデン)
バックウォール→バックグラウンドツリーA(ATS)

生体→カージナルテトラ5匹、ネオンテトラ17匹、ラミーノーズテトラ6匹
   ヤマトヌマエビ5匹、石巻貝5匹、オトシン3匹
水草→アヌビアスナナ、ミクロソリウム
PR


この記事へコメントする








絵文字:
Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字








11 2017/12 01
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31